1/27(土)冬の美術館巡り Part1 細見美術館と山王美術館

旅行日旅行代金最小催行人員募集定員
2024年1月27日(土)14,800円20名30名
コースNo.KO240127   
                      ※各美術館の展覧会詳細は下記からご確認下さい。

                      <細見美術館>展覧会  <山王美術館>展覧会

細見美術館
細見美術館は
実業家・日本美術コレクター、細見古香庵に始まる細見家三代の蒐集品を基礎として、1998年に開館しました。コレクションは、神道・仏教美術から茶の湯の美術、琳派・伊藤若冲といった江戸絵画など、日本美術のほとんどすべての分野・時代を網羅するものです。美術館では、これらを中心に多彩な企画展を開催、古典に息づく美の魂を未来に活かしたいという志のもと、伝統文化の継承保存と普及振興に努めています。また、美術を愛する多くの人々が集う場所として親しんでいただけるよう、館内には茶室・ショップ・カフェも併設しています。
岡崎茶寮
訪れる方々の品性が偲ばれるような、端正にして高級感あふれるたたずまいのお食事処「岡崎茶寮 豆狸」で海の幸、山の幸それぞれの旬を彩り豊かに盛る、洗練された京料理をお楽しみいただけます。

【お品書き】八寸・造り・油物・ご飯・赤出汁・漬け物
※当日の仕入れ状況により一部内容が変更する場合がございます
山王美術館
山王美術館は、ホテルモントレが五十数年にわたり収集したコレクションを公開・展示する美術館として、2009年8月27日に開館しました。開館から十余年を経て、新たに独立館として2022年9月2日にリニューアルオープンされました。新美術館は地上5階建て、3フロアにわたる展示室を備え、より多くの美術作品を、より多くの皆さまに、心ゆくまでご堪能いただける環境と空間へと生まれ変わります。
600点におよぶコレクション群は、近代の西洋絵画・日本洋画・日本画・陶磁器・彫刻と多岐にわたり、そのいずれもが「ここでしか会うことのできない芸術作品」です。
行程(交通事情等により変更となる場合がございます)
07:30発 南海和歌山市駅 ▷ 07:50発 JR和歌山駅(東口) ▷ 10:00~11:45 細見美術館【鑑賞】▷ 12:00~13:00岡崎茶寮【昼食】▷14:30~15:30山王美術館【鑑賞】▷ 16:20~16:55 岸和田SA【買物】▷17:25着 JR和歌山駅(東口) ▷ 17:40着 南海和歌山市駅
旅行代金に含まれるもの
バス代金、高速料金、駐車料金、添乗員費用、入館料金、昼食代、旅行傷害保険代